本校生徒による自主探究活動について公開しています。掲載にあたっては著作権をはじめとする諸権利や表現等に十分配慮し,実際のレポートに加筆修正を行っているものもございます。なお,この件に関する問い合わせは,生徒個人ではなく担当教員までお願いします。

発行日:2022年11月31日  ※WEBデータ公開は2022年12月12日(月)

編集:今泉友里(2020年度入学),森夕乃(2021年度入学),佐々木帆南(東京学芸大学附属国際中等教育学校5年生),中川凜(2022年度入学),西田杏乃(2022年度入学),國嶋遥花(2022年度入学)

担当教員:浅井佑記範(地歴・公民科/情報科)

支援:【第一刷】日本原子力文化財団 2021年度 課題研究活動支援事業(150,黄色表紙)

   【第二刷】地層処分事業の理解に向けた自主企画支援事業(100部,薄朱色表紙)

受賞:2022年度 課題研究活動支援事業 成果報告会 優良賞

*集計データのみの掲載となります。「さまざまな立場からのコメント」や「調査対象年齢(2005年度生まれ)が学校教育のなかで原子力に触れる機会一覧」は冊子版をご覧ください。冊子はアンケート協力校へ配布しているほか,国会図書館,福井県立図書館にも寄贈しております。

発行日:2021年12月10日

編集:雨宮ゆめ(2019年度入学),今泉友里(2020年度入学),森夕乃(2021年度入学)

担当教員:浅井佑記範(地歴・公民科/情報科),高崎智裕(数学科/情報科)


支援:日本原子力文化財団 2021年度 課題研究活動支援事業(100部,水色表紙)

受賞:2021年度 課題研究活動支援事業 成果報告会 最優秀賞
取材:
原発は「危険」だけど「必要」? 福井県内の高校生、同世代調査 」(毎日新聞)

   「危険」「必要」…福井の高校生1800人の原子力イメージは 福井南高校生3人が37校で意識調査(福井新聞)

   Central Japan high school students call nuclear power 'dangerous' but 'necessary': survey(The Mainichi)

   原子力文化財団 高校生らによる課題研究発表会開催(原子力産業新聞)

   [原文財団 高校・高専生の研究発表会]福井南高に最優秀賞(電気新聞)

   高校生の意識調査 原発へのイメージ「危険」8割超(NHK福井放送局)

   原発「知りたい」原動力 福井南高1年前から探究学習 特別授業や意識調査実施「答え出ない、だからこそ」(福井新聞)

   高校生、原子力「身近で遠い問題」【原子力と福井】核燃料サイクルの講義受講「学ぶ機会少ない」(福井新聞)

   嶺北、嶺南 原発意識に差 福井南高生3人が同年代調査(読売新聞 3月27日付)

   原子力への意識 探し求めた高校生(NHK総合「おはよう日本」)※リンク切れです

   日本一原発が多い福井県で3人の高校生が考えたこと(NHK福井放送局 2022年5月27日)

*集計データのみの掲載となります。「さまざまな立場からのコメント」や「誰がなぜゲーム」は冊子版をご覧ください。冊子はアンケート協力校へ寄贈しているほか,国会図書館,福井県立図書館でも閲覧することが可能です。

提出日:2021年530

編集:片山星来(2021年度入学),甲純奈(2021年度入学),今藤萌瑛(2021年度入学),髙岡里帆(2021年度入学)

担当教員:浅井佑記範(地歴・公民科/情報科)


支援:UCCホールディングス株式会社 人と世界を結ぶコーヒ一のものがたり

提出日:20213月18

編集:前田遥南2018年度入学

担当教員:浅井佑記範(地歴・公民科),大森壮一朗(事務局)


取材:
不登校経て哲学の道へ 前田さん(福井南高3) 難関・名古屋大に合格 学ぶ喜び知り努力 (福井新聞)